ほんとにあった、新規事業しくじり事例 ~やり直しがきかないプロダクト開発編 ~

こんな方におすすめ

  • 企業内新規事業の事業開発責任者として取り組まれている方
  • DX・新技術等、特定テーマ内での事業開発PJTを推進されている方
  • プロダクト開発の伴う事業/商品開発を推進されている方
  • 外部開発パートナー・社内エンジニアとの連携に課題をお持ちの方

About

Event Infomation

新規事業開発においてやってしまいがちなしくじり事例をご紹介し、失敗を未然に防ぐためにおさえておきたい要点を、毎回テーマを区切って解説させていただきます。

今回のテーマは「プロダクト開発」。
間違った取り組み方で進めてしまうと、後戻りのできない事態に陥ってしまう、リスクの高いフェーズとも言えます。

こんなことをお話しします:
・不確実性の高い新規事業におけるプロダクト開発の要点
・やってしまいがちな失敗事例、未然に防ぐためにおさえておきたいポイント

スピーカーには、10社以上の起業に携わる連続起業家であり、数々のITベンチャー・開発チームの立ち上げ経験を持つAlphaDrive AXL TECH STUDIOのスタジオ長 瀬沼 健吾が登壇。
これまでの経験に基づいた実践知で解説させていただきます。

 


開催日

2024年02月21日(水)18時00分~19時00分

会場・アクセス

会場での開催はございません。
お申込みいただいた方にオンライン配信視聴用のURLをお送りいたします。

Timetable

18:00-18:05
オープニング
18:05-18:15
講演「新規事業におけるプロダクト開発の要点」
18:15-18:45 
しくじり事例解説
18:45-19:00
質疑応答
19:00-19:15
AlphaDrive AXL TECH STUDIO説明

Speaker

小中高をインターナショナルスクール、大学をトロントで過ごしたバイリンガル。商社で10年グローバルビジネスに従事したあと、MBA取得をきっかけに起業。その後、10社以上の起業に携わる連続起業家に。社内の公用語を英語に、17か国からエンジニアが集まるAI開発の会社を作り、インドで音楽はいいsンサービスを作るなど、グローバルに活躍。また、SHOWROOM株式会社ではAIチームの立ち上げ、株式会社Zealsでは急拡大するフルリモートグローバル開発メンバーをマネジメント、株式会社DatafluctではVPoEを兼務しながらシンガポール子会社の代表も務めるなど、ITベンチャーでも幅広く活躍。2020年よりパートナーとしてAlphaDriveに参画し、2023年よりAXL TECH STUDIOのスタジオ長に就任。

学生時代にまちづくりを専攻する傍ら「地方創生に関連する事業の現場を見たい」という思いから、創業直後のライフスタイルアクセント株式会社(Factelier)にインターンとして入社。 その後、WeWork Japan合同会社の日本上陸時に新卒として入社。日本市場でのサービス立ち上げやローカライズ戦略策定・実行を推進しつつ、入居する数百社の企業を対象にしてコミュニティー構築・運営を担う。「コミュニティーを起点としたイノベーション創出」を目的として、入居企業同士のコラボレーションを促進するコンテンツ企画・ツール開発等のミッションも責任者として推進。 2021年9月、株式会社アルファドライブに入社。マーケティング領域全般を担う。

ご好評につきお申込みを締め切りました。
たくさんのご応募をいただき、誠にありがとうございました。

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