顧客不在を回避するプロトタイプの組み立て方

今さら聞けない新規事業開発のキホン
“顧客不在”を回避するプロトタイプの組み立て方を具体事例で解説

こんな方におすすめ

  • 新規事業開発を当事者として推進されている方
  • 新規事業開発プログラム運営をミッションとしてお持ちの事務局の方

About

Event Infomation

※2023年8月に開催したセミナーを、ご好評につき再放送致します。

事業開発の進め方・つまづきがちなポイントについて、
テーマごとに基礎から解説をさせていただく「今さら聞けない、新規事業開発のキホン」セミナー。

今回のテーマは「プロトタイピング」。
適切にまわせるか否かで、サービスリリース時に売れる/売れないの大きな分かれ道となるため、十分な完成度に近づけることに課題を感じられている方も多いのではないでしょうか。
セミナー内では、プロトタイピングを通して事業開発を進める上で押さえておきたいポイントなどについて、解説させていただきます。

 

こんなことをお話しします

  • 新規事業におけるプロトタイピングの役割
  • プロトタイピングの正しい組み立て方
  • 顧客の声を適切に事業に反映するためのポイント
  • おすすめのツール情報

 


開催日

2024年02月14日(水)12時00分~13時00分

会場・アクセス

会場での開催はございません。
お申込みいただいた方にオンライン配信視聴用のURLをお送りいたします。

Timetable

■Part1
新規事業開発のキホン講義「“売れる”新規事業はどう作れるの? プロトタイピングの正しい組み立て方」
スピーカー:安部 和晃(株式会社アルファドライブ イノベーション事業部 インサイドインキュベーションリード)
■Part2
質疑応答・講義内容の掘り下げ
スピーカー: 安部 和晃(株式会社アルファドライブ イノベーション事業部 インサイドインキュベーションリード)
クロージング
 

Speaker

東芝デジタルソリューションズ株式会社に新卒入社。3年間ソフトウェア開発に従事したのち、文書管理や翻訳のクラウドサービスの新規立ち上げに伴い異動。クラウドを軸に、アダプティブラーニングを用いた学校教育サービスの実証、東芝の気象レーダーを用いたゲリラ豪雨予測システムの立ち上げ、東芝のSaaSをEC販売するためのEC基盤立ち上げなど、東芝内のさまざまな新規事業を担当。その後、東芝の社内新規事業コンテスト「みんなのDX」に子育て支援に関するサービスを提案し、事業化承認を得るとともに、物流倉庫の管理をAIで最適化するサービスの新規起案から事業立ち上げまでを2年間推進し、事業化を完了させる。 2023年よりAlphaDriveに参画。

ご好評につきお申込みを締め切りました。
たくさんのご応募をいただき、誠にありがとうございました。

資料請求はこちらから

資料ダウンロード(無料)